みなさんこんにちは(*^-^*)
まだ暑い日もありますね。そんな日はアイスが食べたい!
ということで今回はアイスの話題です。
問題のアイスは小樽駅で購入しました。
るたお駅じゃないですよ!右から読みます。
小樽のLeTAOにまた行きたい(*^-^*)
小樽駅のホームの番線案内(?)がおしゃれです。4番線の4をヨットに見立てていますね。港町小樽を物語ってます。
5番線の5は昔ながらというか、いい感じでレトロ感を出しています。間違い探しをしているようで、他になにか変わったものがないか、待ち時間も飽きさせないです。
小樽駅の売店で購入したアイスです。今回の主役ですが、バニラアイスの上にお餅(求肥)とつぶあんが乗っかった和風ものです。見るからに固そうです(;^ω^)8月ですが、天気も良くなく気温が上がらずになかなか溶けません…このオンザお餅&つぶあんがかなりの曲者で、体温で溶かそうとしても周りのバニラアイスばかり溶けて、オンザツインズはビクともしません(;^ω^)
プラスチックのスプーンでは簡単に折れてしまうんじゃないかという程固いです。
小樽という土地柄、おしゃれでおいしいアイスクリームがたくさんあるなか、なんとも見た目が地味なカップアイスです。
タイトルにあるように、固いからなかなか食べづらくて難儀したというのもあるのですが、別の意味でもどう食べろと思うことがありました。それが列車なんです(;^ω^)
快速エアポート号用の車両なのですが、写真のこの車両はなんとロングシート(通勤列車のあの長椅子タイプです)だったのです。これはちょっと想定外(;^ω^)
車内はご覧のとおり横長のタイプ。人が乗り込む前に食べてしまおう!でも溶けない…マナー的にはちょっとですよね(;^ω^)
特急列車のようなリクライニングシートがある車両もあるのですが、ここは指定席で別料金を支払わなくてはなりません。お金払ってまではちょっとと思い使用しませんでした(;^ω^)
この写真は別の機会に撮影した普通列車運用でしたが、この場合はuシートの指定料金って発生しないんですかね?
結局数分後に周りから攻めて食べられたのですが、バニラアイスが甘さが控えめ(味がうすい)で少し物足りなかったです。つぶあんも最後まで溶けず、あずきバーでも食べているかのような固さでしたよ(;^ω^)
固さレベルはまさしくあずきバーでした(;^ω^)
何で列車で食べるアイスは固いんでしょうかね??
今回は列車あるあるの固いアイスの話題でした。
今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。
次回もよろしくお願いします(*^-^*)